宿泊旅行統計データベース 47都道府県・2007年〜/観光庁の公開データ

島根県の延べ宿泊者数(年計)

島根県に所在する宿泊施設の延べ宿泊者数の年計です。 単位は原典の記載どおり人泊。2011年〜2025年は確定値で、 見直し前の調査方法(層化基準=従業者数)によるものです。

延べ宿泊者数とは、各月における宿泊者(寝具を使用して施設を利用するもの。子供や乳幼児を含む。)の延べ人数をいう。「用語の解説(年間報告書より抜粋)」(観光庁)(https://www.mlit.go.jp/kankocho/content/002025597.pdf)より引用

原典は「平成23年〜令和7年の数値は確定値」と記しています(推移表の 旧1-1 / 旧2-1 / 旧3-1 シート)。

島根県 延べ宿泊者数の年計(2011年〜2025年・確定値・見直し前の調査方法)

延べ宿泊者数うち日本人うち外国人

0 1,820,825 3,641,650 2011年 延べ宿泊者数 2,812,210人泊/うち日本人 2,796,380人泊/うち外国人 15,830人泊2012年 延べ宿泊者数 2,626,850人泊/うち日本人 2,608,930人泊/うち外国人 17,920人泊2013年 延べ宿泊者数 3,274,100人泊/うち日本人 3,255,120人泊/うち外国人 18,980人泊2014年 延べ宿泊者数 3,219,190人泊/うち日本人 3,191,190人泊/うち外国人 28,000人泊2015年 延べ宿泊者数 3,417,450人泊/うち日本人 3,374,500人泊/うち外国人 42,950人泊2016年 延べ宿泊者数 3,466,560人泊/うち日本人 3,408,250人泊/うち外国人 58,310人泊2017年 延べ宿泊者数 3,186,890人泊/うち日本人 3,139,030人泊/うち外国人 47,860人泊2018年 延べ宿泊者数 2,976,410人泊/うち日本人 2,903,670人泊/うち外国人 72,740人泊2019年 延べ宿泊者数 3,641,650人泊/うち日本人 3,537,560人泊/うち外国人 104,090人泊2020年 延べ宿泊者数 2,451,050人泊/うち日本人 2,437,750人泊/うち外国人 13,300人泊2021年 延べ宿泊者数 2,623,690人泊/うち日本人 2,612,430人泊/うち外国人 11,260人泊2022年 延べ宿泊者数 2,872,700人泊/うち日本人 2,861,780人泊/うち外国人 10,920人泊2023年 延べ宿泊者数 3,306,620人泊/うち日本人 3,253,520人泊/うち外国人 53,100人泊2024年 延べ宿泊者数 3,444,710人泊/うち日本人 3,361,000人泊/うち外国人 83,710人泊2025年 延べ宿泊者数 3,428,130人泊/うち日本人 3,313,830人泊/うち外国人 114,300人泊 20112013201520172019202120232025
島根県 延べ宿泊者数の年計(確定値・見直し前の調査方法)
期間 延べ宿泊者数
人泊
うち日本人
人泊
うち外国人
人泊
2011年2,812,2102,796,38015,830
2012年2,626,8502,608,93017,920
2013年3,274,1003,255,12018,980
2014年3,219,1903,191,19028,000
2015年3,417,4503,374,50042,950
2016年3,466,5603,408,25058,310
2017年3,186,8903,139,03047,860
2018年2,976,4102,903,67072,740
2019年3,641,6503,537,560104,090
2020年2,451,0502,437,75013,300
2021年2,623,6902,612,43011,260
2022年2,872,7002,861,78010,920
2023年3,306,6203,253,52053,100
2024年3,444,7103,361,00083,710
2025年3,428,1303,313,830114,300

日本人と外国人を必ず並べている理由

外国人延べ宿泊者数だけを見ると、空港や国際路線のある地域に数が集まります。 日本人延べ宿泊者数を同じ表に並べないと、地域の宿泊の実態を取り違えます。 そのため当サイトは延べ宿泊者数・日本人・外国人を必ず同じ表と同じ図に並べています。 外国人の内訳は国籍(出身地)別のページにあります。

この題材は、途中で調査方法が変わっています。つないで見ないでください。

原典の推移表は、2026年1月分からのシート(1-1〜8-1)と 2025年12月分までのシート(旧1-1〜旧8-2)に分かれています。 層化基準が「従業者数」から「客室数」に変わったためです。 原典自身が「対前年(同月)比、対前年(同月)差については、見直しの影響が含まれている可能性がある点に留意」と書いています。

そのため当サイトも見直しの前と後を別の表・別の図にしています。 1本の折れ線にもしていませんし、対前年比・対前年差も計算していません。 くわしい説明

2026年分(見直し後の調査方法)

2026年1月分からは調査方法が変わっているため、この表には入れていません。 2026年の月別(速報値)のページにあります。

月別で見る

島根県の延べ宿泊者数(月別・180か月)